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20150131

2015.01.31 16:55|ぶっちゃん
今日は休日、天気もよし。
陽だまりでぽかぽかになっているぶっちゃんを撮影。

DSC04783_Fotor_201501311701224c1.jpg

改めてみるとほんと面白い顔やね、ぶっちゃんw

そして瞳が猫だーーー!

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メッチャ細くて小さい。
猫の目ってこんなだったっけ。
ももは晩年瞳孔が開いていたのでまるかったんだよねぇ。

DSC04781_Fotor.jpg

鼻がない。

その他の写真はコチラから。
もっと撮ったけどコレくらいで許してやる。

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ガブリエル・ブブ

2015.01.11 22:59|ぶっちゃん
20150111_bu_01.jpg

実話。

ぶっちゃんな日々

2015.01.09 22:36|ぶっちゃん
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バンザイして私の横で寝るぶっちゃん。
なんだかイウォークのようです(知ってるかな)

ぶっちゃんとのラブラブな日々は続いています。
というか、うちのこのまま居ることになりそう。

新年明けに病院へ連れて行き、一通り診てもらいました。
涙目がひどいのが心配だったんだけど、問題ないようです。
この種は鼻が短いため、涙目にはなりやすいそうです。
年齢は1歳になるかならないかってとこらしい。

ぶっちゃんは虐待にあっていた子で、背中の毛が洗っても取れない毛玉がいっぱいついていたんです。
で、病院で毛玉の部分をカットしてもらいました。

S__2179075_20150109222301d1a.jpg


禿げた亀の子たわし。


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木魚。


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エビフライ。


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服、小さかった・・・。


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これは100均で買った服。
なんかこれが落ち着いてるぽい?

しかしほんと、ぶっちゃんは甘えたさんで今も膝の上で顔をこちらに向けてお腹に張り付いてます。
手は首の辺りに。
抱きついてくる感じ。
ももはこういうことをしない子だったので、なんだかとても新鮮です。
でも、抱きつかれてると何もできないんだよね・・・。

名前は「ぶぶ」にしました。
ぶっちゃんでもいいんだけど、「ちゃん」は名前じゃないし、そうするとなまえが「ぶっ」ってことになるのでソレはかわいそうかと。
名前も認識したようで、名前を呼ぶとちゃんと反応します。
これから長い付き合いになると思うけど、仲良く歳を取っていこうね、ぶっちゃん。

ぶっちゃん

2015.01.01 17:27|ぶっちゃん
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今、うちにいるエキゾチックショートヘアの男の子です。
事情があって預かっています。

おとなしくてすっごく甘えたさんの可愛い子。
私の行く所行く所ついてくる。
寝るときにはほっぺたをぐいぐい押し付けてきてどこかくっつけて寝る感じ。
もー、かわいくてたまらんw

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エキゾチックの実物を見るのは初めてだったんだけど、まあ、ほんと、、、顔、潰れてるね。
正直ネットで見てたエキゾチックの写真はそんなに好きな顔じゃなかった。
鼻、潰れすぎって思ってたし。
でもこの子見ていたらその顔も可愛くて可愛くて。

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名前はぶっちゃんって呼んでます。
元の名前はわからないんだけど、もうぶっちゃんって呼んだら反応するしw

20141230_01.jpg

このままうちにいてくれたらと思いますが、事情でそうもいかないと思います。
でもいてくれる間は可愛がってあげるね、ぶっちゃん。

iPhoneのアプリで遊ぶぶっちゃん。

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2015年になりました。
今日はももの四十九日です。
昨年後半は怒涛のように過ぎていきました。
今年はいい年にしたいです。


雨の日は 雨を愛さう

2014.12.14 22:41|LIFE
雨の日は 雨を愛さう。

風の日は 風を好まう。

晴れた日は 散歩をしよう。

貧しくば 心に富まう。


大事な友人が7日、亡くなりました。
博学な彼女には本当にいつもいろんなことを教えていただきました。
不義理していた私ですが、久しぶりに逢っても変わらずにいつも楽しくおしゃべりをしてくれて。
癌がわかって一年と少し、彼女はいなくなってしまいました。
もっともっとたくさん、話をしたかったです。
友達づきあいの下手な私にとって、一番近くに居る一番大切な友人でした。
まだいなくなったのが信じられません。

彼女が書いていた漫画の後記にあった言葉ですが、ここに一部転載させていただきます。

「死ぬということはそこから先は何もないこと。」というのは、亡父の言葉です。本人の言った通り、死んだ後、何のコンタクトもありません。夢枕にも立ちません。かと言って、思い出はなくなるわけではなく、亡き人を偲んで涙流れる夜もありました。それが残された、生きている人間の役割なのかもしれません。そして、その人が生きていたことの意味なのかもしれません。誰かに覚えていてもらう。思い出してもらう。たまにはいいではないですか。天上の星など見上げつつ、一献傾ける夜があっても。


まだ私も涙します。
思い出して悲しむこともあるでしょう。
冒頭の堀口大學の詩は彼女に教えてもらったもの。
すべてをそのままに、悲しむことも楽しむことも、
素直な気持ちで受け止めて生きていきたい。

本当にすばらしい人でした。


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